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200711

【世界へ!】英字新聞でのご紹介【デイリー読売】

デイリー読売071116


国内英字紙ナンバー1「The Daily Yomiuri」で戦国ART祭を告知頂きました。
こんなに大きく取り上げて頂きまして本当に有り難うございます!


英字新聞でのご紹介ですと、世界ブランドのような雰囲気ですね。


これまでも海外進出のお話はいくつかあったのですが、まだまだ時期尚早、
準備不足と思いまして検討していなかったのですが、これからは、
もののふのコンセプト通り海外への発信も積極的に行ないたいと思います。

おかげさまで、その他にも戦国ART祭の告知をして頂きましたので
これから順番にご紹介させて頂きたいと思います。

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代官山フェスティバル2007猿楽祭連動企画戦国ART祭
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【11】『戦国ART祭 カウントダウン☆〜最終回〜』

皆様、こんにちは!
代官山 戦国ART祭』 主催の 六龍堂 です!

さて、11回にわたってお送りしてまいりました『戦国ART祭 カウントダウン☆』も
いよいよ今回で最終回。
短い間でございましたが、皆様お付き合いありがとうございました。

本日、ブランドさま出版社さま総動員で、搬入と設営を行なって参りました。
出来上がった会場を見て感動してしまいましたが、まだまだこれで終わったわけでは
ないので、感激はちょっとの間、お預けです。

いよいよ明日から始まります
代官山フェスティバル2007 猿楽祭連動企画 戦国ART祭』 に
皆様、どうぞご期待下さい。
戦国の美と精神を、余すことなくご覧に入れます。
では、改めましてスケジュールと詳細をどうぞ↓

***********************************************************************************
代官山フェスティバル2007 猿楽祭連動企画 【11/16〜18】
■天下『布』武プロジェクト 戦国ART祭

【場所】 渋谷区猿楽町29-21 ヒルサイドテラスアネックスA棟

【日時】 2007年11月16日(金)11:00〜17:00
          17日(土)11:00〜19:00(正子公也先生、黒鉄ヒロシ先生サイン会)
          18日(日)11:00〜19:00(平田弘史先生サイン会、揮毫Tシャツ企画)
 
【サイン会】     17日(土)11:00〜正子公也先生
15:00〜黒鉄ヒロシ先生サイン会
           18日(日)14:00〜平田弘史先生サイン会

【主催】 もののふ 六龍堂 
【協力】 小池書院
【参加ブランド】 ARTMAN SAMURAISMart 賀茂公家芋本舗 朱華羅 鎧甲冑製作所 牧門堂
【協賛】 歴史街道 リイド社 魁星出版 歴史群像 世田谷刀剣会 文永洞
【企画協力】 久米繊維工業 LogicGate miki endo
【同時開催・3F】 山龍 Kimonoネオクラシック]

***********************************************************************************

それでは、皆様、代官山でお待ちしております!
六龍堂でした!!

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代官山フェスティバル2007猿楽祭連動企画戦国ART祭】

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【10】『戦国ART祭 カウントダウン☆〜猿楽祭編〜』

皆様、こんにちは!
代官山 戦国ART祭』 主催の 六龍堂 です!

いよいよカウントダウンも大詰めとなって参りました。
ここまでくると、『大丈夫かな…』と思うよりも『やるしかない!』という
気合という名の開き直りの心境です。
各ブランドさまの準備も大詰めとのお話を聞いています。
私も純粋に楽しみながら、皆様のお越しをお待ちしたいと思います。

さて、楽しむといえば今回の展示会は
代官山フェスティバル2007 猿楽祭連動企画』 となっております。

それなのに、猿楽祭のことに一切触れないでここまできてしまいました…;
と、いうわけでこの度懐をお借りした猿楽祭をご紹介ですv

猿楽祭とは…
***********************************************************************

代官山エリアの守り神「猿楽神社」の秋の祭礼(11月18日)にあわせて
催される恒例の「代官山フェスティバル 猿楽祭」。
今年も、魅力あふれるヒルサイドテラスのショップ、オフィス、クリエーター等、
多彩な“住民たち”が、趣向を凝らしたイベントやセールを、
ヒルサイドテラス全棟を舞台に3日間にわたって繰り広げます。

***********************************************************************
ヒルサイドテラスHPより抜粋
http://www.hillsideterrace.com/art/sarugaku2007.html

日本一オシャレな街と言われる代官山
その中で、都市計画の一環として開発された“代官山ヒルサイドテラス”。
日本を代表する建築家・槙文彦が手がけたその建築は、『都市文化』の確立と共に
代官山が『日本一』の街になりえる大きな要因でもあります。
現在でも有名人著名人にFANの多いヒルサイドテラスには、多くのセレブリティが集まり
ひとつの文化を築き上げている、独自の街です。

そんな地域住民の方々が主になって作り上げる猿楽祭に参加させて頂けるのは、感激の極み!
一気にハイソな気分になります(笑)。

もちろん、猿楽祭の企画自体も盛り沢山!

■ 広場の市
 ヒルサイドテラスのショップや縁のある地方の出店による
食材・植物・雑貨・物産を集めた恒例の「広場の市」です。
昔の遊びコーナーもあります。門前町の賑わいをお楽しみください。

■ 猿楽フード・スペシャル
 ヒルサイドテラスのカフェ&レストランが猿楽祭特別メニューをご提供するほか、
ご近所の大使館や里山レストランも特別参加。
ヴァラエティ豊かな食の競演/饗宴が実現します。

■ スタンプラリー
 ヒルサイドテラスのショップやギャラリー、建築や歴史遺産、そして代官山の街並みを舞台に
展開する「代官山インスタレーション」のアート作品を探索しながら、
代官山&ヒルサイドテラスの魅力を再発見しましょう。
全ポイントを踏破した人には、ヒルサイドテラスのテナントからステキな賞品も!

戦国ART祭と同じ連動企画としては、
あのレコールバンタン主催の『ECOLOGY×ART』や、
私たちと同じアネックスA棟にて行われる、山龍さまの『Kimonoネオクラシック』

などなどなどなど・・・。

3日間本当に盛りだくさんの様子です。

正直、うらやましい…私も遊びに行きたい! いや、行けませんけど!!
何か、意地でも美味しいものだけは食べたいと思っている六龍堂です。
差し入れは大歓迎です☆ (笑)

さてさて、そんな伝統と由緒あるお祭に参加させて頂く事を改めた今、
更なる気合が漲って参りました。
頑張ります!

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【9】『戦国ART祭 カウントダウン☆〜もののふ編〜』

甲冑人形師奥井

※こちらの展示は完成間近の為、16日の午後以降になる予定です。

【もののふから一言追記】

前回、天下『布』武プロジェクト第一回 銀座展示会でも
圧倒的な存在感で来場者の目を惹きつけておりました
甲冑人形師・奥井氏の甲冑人形が今回も展示して頂けることになりました!

もののふ自身一番楽しみにしております展示です。

今回は、前回未完成だった真田幸村(写真前)が1/6の完成形で
展示されます!本邦初公開!ぜひお見逃し無く!
もののふのブースで展示予定です。

それでは六龍堂さんの本文へ

皆様、こんにちは!
『代官山 戦国ART祭』 主催の 六龍堂 です!
いよいよ今週に迫ってまいりました、戦国ART祭。
忙しくも、日々ワクワクと準備を進めております。
ここまでくると、『ああ!あれもやってない!これも!』といったことが多く、
1分1秒も惜しい状態です;

それでも、精一杯の準備をして、少しでも良い展示で
皆様にお楽しみ頂けたらと思っております。
どうぞ、ご期待下さい☆
ご期待が大きいほど、私は頑張れます!(笑)

さて、開催を控え、そろそろこのブログも佳境を迎えてきました。
そろそろ、この辺で真打に登場頂こうと思います(勝手に書くのですが…)。
そう、この度の戦国ART祭のもうお一人の主催であり、平田先生、正子先生、黒鉄先生の
サイン会主催、そしてもちろんブランドとしても堂々新作をひっさげての参加である…

正統派戦国ブランドのパイオニア 『もののふ』 さんです!!!


思えば、私がFANとしてTシャツやバッジを通販していたもののふさんと、こうして
展示会をご一緒するようになるとは…。他の皆さんもそうですが、本当に戦国の
ご縁とは面白い!

この度のもののふさんは、看板商品であるTシャツ以外の商品が主なラインナップ。
実店舗のb6丸でも公開していない初商品があるとの事で、今から興奮状態です!
中には高価な商品だけに、なかなかその現物を見たいと思っても見れないものも多いはず!
とても力の入った展示となること、請け合いです!

中でも、今回は伝統工芸や他ブランドさんとのコラボ作品が多いのも注目点☆
本物の良さをご存知の主宰・田中さんだからこそ出来得るコラボなのだと、感心しております。
そんなもののふブランドのコンセプトとは…

***************************************************************************

一、「もののふ」ブランドによる『日本の武の美』を世界へ発信。

一、伝統工芸と現代的デザインの融合、
  伝統工芸職人・クリエイターとのコラボレーション

一、日本各地の戦国時代・武将に関するものを活用し地域振興・日本の活性化

**************************************************************************

です。
今回の展示会でも、そのコンセプトを充分に発揮されること間違いなし!
まさに、日本の武の美を存分に楽しめる事と思います。

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代官山フェスティバル2007猿楽祭連動企画【戦国ART祭】

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【8】『戦国ART祭 カウントダウン☆〜黒鉄ヒロシ先生編〜』

皆様、こんにちは!
『代官山 戦国ART祭』 主催の 六龍堂 です!
戦国時代を勉強してきて私が一番感じたことは、
『時代は繋がっている』ということです。
日本が戦国時代に至るまでの経緯。 戦国時代がもたらしたその後の日本。
それは、小さな人間の感情のリレーによって、大きな世界を変えてしまうほどの
パワーをもったもの。
戦国を知ると、日本の全てがわかる! と思っているのは、贔屓目でしょうか。

いや、でも。
戦国時代の英雄を誇りに持ち、日本を大きく変えた人間が実際にいるのです。
日本の歴史上の人物で、これほど有名な人物もいないでしょう、
坂本龍馬が、その人です。
長宗我部家が統一し、山内家が納めた高知県・土佐の出である龍馬の行動、そして
幕末・明治維新というものは、戦国時代無くてはありえなかったものなのです!
(と、私は思っています)

そんな龍馬を描かせたら日本一!の先生が、この度の戦国ART祭でサイン会を
行って下さいます。 そう、漫画ならぬ『歴画』といえば、この方…

黒鉄ヒロシ先生です!!!

私は漫画家というお顔より先に、TVのクイズ番組での認識が早かったので
(年齢がバレる発言はスルーの方向で!)、正直芸能人とお会いするような
感覚で今からひじょぉぉぉぉぉぉぉに緊張しています;
実際、現在もTVなどで活躍されており、その中で『歴史街道』の表紙を描かれていたり、
いくつもの連載をお持ちである多忙ぶり。
その連載のひとつであった、小池書院さん出版の『龍馬を斬る』をひっさげての今回のサイン会です!

坂本龍馬暗殺の謎を解くこの著書は、漫画という形式の歴史書。
いわゆる『歴画』なのです。

これまでにサイン会はほとんど行なわなかったという黒鉄先生。
その非常に貴重な機会を、私たちの展示会に頂けたことを感謝しております!

**********************************************************************************
黒鉄ヒロシ氏サイン会
【日時】:2007年11月17日(土)15時〜
【場所】:代官山ヒルサイドテラス ヒルサイドテラスアネックスA棟

【参加方法】
■当日会場にて黒鉄ヒロシ著『龍馬を斬る』(小池書院)をお買い上げの方
■ 歴史時代書房・時代屋にて上記をお買い上げの上整理券と本を当日お持ちの方
■ 限定50名様とさせて頂きます

※ サインはお一人様1冊に、限らせて頂きます。

*********************************************************************************

この度のサイン会は、この度の展示会開催にも多大なるご協力を頂きました
小池書院さまのご協力にて成しえた企画です。
この場をお借りして、御礼申し上げます。

あれだけの知識豊富な先生ですから、お話も面白いのでは!
と今から期待ですv
いや、でも本当に緊張してるんです…ドキドキドキドキドキドキドキドキ…;

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【7】『戦国ART祭 カウントダウン☆〜賀茂公家芋本舗編〜』

皆様、こんにちは!
『代官山 戦国ART祭』 主催の 六龍堂 です!
六龍堂”という厳つい屋号のせいか、メールやブログだと男性と思われがちな私…。
初回のブログでも言いましたが、女です
まぁ、戦国が好きな他はいたって普通の女子である(つもり)です。
このブログも、猛々しい内容ですが、女性らしくお菓子など頂きながら書いています☆

でも…頂いているお菓子も、戦国絡みなんですけど…ね。

お菓子で戦国、なんて想像がつかない!
と思っているそこの貴方! お菓子の世界は、奥が深いのです。
そう、日本が誇る“食べられるアート”和菓子の世界は、特に。

今回、戦国ART祭会場で、そのお菓子をご提供下さるのが…

賀茂公家芋本舗さんです!!!
http://kugeimo.jp/

さつまいもにこだわったお菓子を扱われる、京都の和菓子店である賀茂公家芋本舗さん。
こちらの芋羊羹…パッケージがすごいんです。
まるで、旗指物!!!
名だたる戦国武将の家紋や旗印が入った、FANにはたまらない一品です。
正直もったいなくて食べられないこちらの武家ようかんを、戦国ART祭で販売します!
箱入りにする事が可能なのですが、そうなると迷うのが組み合わせ。
全部で35種類もあるというパッケージを使って、たとえば
『関ヶ原西軍セット』 とか
『織田家臣団セット』 とか
『ライバル武将相関図セット』 とか… (最後マニアックですいません)
お好みで、色々なセットを作ることが可能! 
パズルのような感覚でもあり、正直、楽しいんですが悩みます。

さらに!
今回戦国ART祭に、特別喫茶コーナーを設けて頂けるとの事!
こちらでお召し上がり頂けるのが…おそらく日本で唯一でしょう、

ねりきり和菓子『風林火山』!!

『風・林・火・山』 それぞれのイメージに合わせた武田軍武将の兜をかたどった和菓子なのです!
和菓子で兜? と思うかもしれません。想像つかないと思います。
でも、これがまたすごい…。和菓子の印象がガラリと変わるということだけは、確かです。

こちらも、京都の和菓子職人さんとの共同開発で生まれた作品との事。
まさに、“食べられるART”ということで、今回の展示会に花を添えて頂きます。
他では、特に東京ではめったに口にできないであろう一品は、本当に価値あるものです。
力強く、そして女性らしく、オススメいたします!!!
抹茶の提供もあるとのことv 
展示のあとのご休憩に、ぜひお寄りください!

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代官山フェスティバル2007猿楽祭連動企画戦国ART祭

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【6】『戦国ART祭 カウントダウン☆〜平田弘史先生編〜』

皆様、こんにちは!
『代官山 戦国ART祭』 主催の 六龍堂 です!

ブログ二日目で、正子公也先生のサイン会のご案内をいたしましたが、
サイン会は、実はそれだけではないのです!
そう、もののふFANの皆様はもうご存知だったり、気がついていられるかもしれません。
『正子先生がいらっしゃるなら…もしかして…』と。

そう、そのもしかして…です!
同じく、もののふとコラボしていらっしゃる、あの日本を代表される劇画漫画家…

平田弘史先生が、18日にサイン会を行なわれます!!!

『片目の軍師・山本勘助』Tシャツに、『薩摩義士伝』Tシャツと、貴重な作品がTシャツとなっている平田先生。
この度は『信長公記』の第一巻発売記念として、静岡県伊東よりわざわざのご来場です!
この作品、平田先生のFANの皆様ならば待ちわびていたのではないでしょうか?
その思いを、ぜひご本人に熱くぶつけるチャンスです!

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代官山フェスティバル2007猿楽祭連動企画
天下『布』武プロジェクト 戦国ART祭
http://www.mononofu.net/tenkafubu_daikanyama.htm
平田弘史氏サイン会

■日時 2007年11月18日(日)14:00〜

■場所 代官山ヒルサイドテラス アネックスA棟2F
    渋谷区猿楽町29-21 
http://www.hillsideterrace.com/art/sarugaku2007.html

■対象 平田弘史先生の書籍作品のみ
    (当日、会場にて販売もしております)

******************************************************************


サイン会だけでも貴重な平田先生のご来場ですが…じつはそれだけではありません。

昨日のもののふさんご本人によるブログでも触れられておりますが、
http://sinzenbi.blog82.fc2.com/blog-entry-135.html今回のサイン会は、サイン会だけではない、特別企画があるのです!!!

そう、平田弘史先生による揮毫Tシャツ企画 が、それなのです!

平田先生といえば、力強い描写の劇画にFANの皆様も多い事と思いますが、
忘れてはいけないのが、あの大友克洋氏の世界的有名な作品『AKIRA』の
題字を書かれた、書の腕前。
ご自身の漫画の中でも、『元祖書き文字』ともののふさんが常日頃言われている
あの独特で魅力的な書。
あの書を、貴方だけのTシャツとすることができるのが、この揮毫Tシャツ企画。
貴方の好きな言葉を、白無地のTシャツに平田先生が書いて下さるという、夢の企画です。

実際、先日もののふさんが平田先生に書いて頂いたというTシャツの数々を写真で拝見しましたが…

ものすっごい、カッコイイ…

思わず、見惚れてしまいました。
写真であれだけカッコイイなんて、実物はどれだけなのでしょう!
今から期待で興奮状態です!

こんなチャンスは滅多に無いのですが、それだけに事前のお申し込みをお願いしています。
下記フォームより、お申し込み下さいませ。

揮毫Tシャツ企画についてのお問い合わせはコチラまで
http://cart.shopserve.jp/mononofu.dw/FORM/contact.cgi
又は
info@mononofu.net

お申し込みは、13日までとなっております!!
お早めにお申し込み下さいませ!!!

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代官山フェスティバル2007猿楽祭連動企画戦国ART祭】



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【11/18】平田弘史揮毫Tシャツ【世界に一枚のTシャツ】

===平田弘史先生による揮毫Tシャツ企画===

代官山フェスティバル2007猿楽祭連動企画
天下『布』武プロジェクト 戦国ART祭
http://www.mononofu.net/tenkafubu_daikanyama.htm

■日時 2007年11月18日(日)14:00〜サイン会が終わり次第

■場所 代官山ヒルサイドテラス アネックスA棟2F
    渋谷区猿楽町29-21 
http://www.hillsideterrace.com/art/sarugaku2007.html


揮毫Tシャツ 価格¥8,000-

あの大友克洋先生の「アキラ」の題字を揮毫した
平田弘史先生に会場で直接 お好きな言葉を
Tシャツに揮毫して頂くという大変貴重な企画です。

まさしく世界に一枚だけのTシャツが出来ます!


これまでに、たけくまメモでの「萌えTシャツ企画」
http://takekuma.cocolog-nifty.com/blog/2005/07/post_937b.html

平田弘史先生筆「風林火山」×もののふ「山本勘助」Tシャツ
http://kume.keikai.topblog.jp/blog/121/10004554.html

と、一流の書家に引けをとらない平田弘史先生の迫力ある文字です。


BODYはこちらを予定しております。
久米繊維謹製オーガニックコットン Tシャツ 1枚単価: 3,990円 (税込)
http://www.kume.co.jp/plain/organic/ 生成は筆文字が良く映えます。



揮毫Tシャツ企画についてのお問い合わせはコチラまで
http://cart.shopserve.jp/mononofu.dw/FORM/contact.cgi又は
info@mononofu.net

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【5】『戦国ART祭 カウントダウン☆〜SAMURAISMart編〜』

皆様、こんにちは!
『代官山 戦国ART祭』 主催の 六龍堂 です!
二日間サボってすいません; 準備も大詰めで…(ごにょごにょ

11月に入って、あれよあれよと言う間に 寒くなってきましたね。
9月くらいから 準備でバタバタしていたせいか、まだ 冬モードになれない私がいます;
すっかり 季節においてけぼりな気分…。

気がつくと Tシャツにジーンズ、羽織りものだけで 外出してしまいます。
でも、重ね着や 羽織るものだけでも まだ 充分にTシャツでいけてしまうのは、私が着ているのが
熱い熱い思いのこもった戦国Tシャツだからでしょうか…?

そう、主催のもののふさんのTシャツも さることながら、
熱い 戦国武将の精神を Tシャツに込めたブランドさんが、近江より参戦いたします!


戦国の地、近江の雄 『SAMURAISMart』 さんです!!
http://www.samuraism-japan.com/index.html

滋賀県彦根市といえば、彦根城400年祭と 『ひこにゃん』 が大盛り上がりを見せている
歴史FANとして 今一番HOTな街。
その彦根市にて 『戦国専門SHOP しょうぶ屋』 を拠点にもつ 戦国ブランドSAMURAISMartは、
彦根市の地域振興の為に立ち上がった、熱い魂を持ったブランドさんです。
滋賀県といえば、安土や佐和山、小谷に長浜、賤ヶ岳、隣接には関ヶ原…と戦国FANなら
泣いて喜ぶ地名が満載。 まさに 戦国の聖地とも言える土地です。

その地で活動をする 彼らのポリシーは

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『歴史は学ぶものではなく 感じるもの 歴史に礼儀を』

サムライズムアート」は、古来より日本に受け継がれているサムライの誇り高き精神や、
思想を「戦国武将」のビジュアルを通して現代に甦らせ、それを未来へ伝えていくブランドです。偉大な先人たちが我々に残してくれた「美しい精神」に恥じないアイテムやグッズをリリースし、日本最高の戦国ブランドを目指します。

**************************************************************************************

こんなポリシーが詰まったTシャツなら、着ていて熱くなるのも道理ですね^^


この度の戦国ART祭には、新作をひっさげての参戦である SAMURAISMart
気になるそのランナップは…

『真田 幸村』 (キャーv)
『蒲生 氏郷』

の2タイトル!
特に 『蒲生氏郷』 は、まだHPや ネットショップにもUPされていない商品!
これはレアです!!

更に、 『武田信玄スカジャン』 と 『上杉謙信スカジャン』 のサンプル展示や、
しょうぶ屋さんより門外不出であった 『モンキー秀吉』 もご持参下さるとの事!
なかなか 彦根に行くチャンスの無い皆さんには、夢の展示となることでしょう。

また、この度の展示会には 初日のブログで言ったように 各ブランドさまの方が
常駐して下さいます。
16日・17日は、デザイナーの立澤竜也さん、18日はしょうぶ屋店長の北川良彦さんが
いらっしゃって下さるとの事!
なかなか聞けないお話なども 聞けるのでは…と、私も楽しみですv

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【4】『戦国ART祭 カウントダウン☆〜歴史街道編〜』

皆様、こんばんは!

『代官山 戦国ART祭』 主催の 六龍堂 です!

毎月6日発売のPHP研究所『歴史街道』を愛読しておりますが、
連続で続いていた 戦国系の総力特集が、今日見てみたら今月は近代でちょっと残念・・・。
と、思ったら 特集の方に『伊達の三傑−独眼竜を支えた男たち−』の文字が!
盛り上がりに盛り上がっている戦国は、やはり外せないところなのでしょうか。

そんな、本日発売の『歴史街道12月号』の110P〜111Pに、我等 『戦国ART祭』 の告知を載せて頂いております!
ここで私が、せっかく載せて頂いた内容を書いてしまっては台無しなので、詳しくは本をお手にとってご覧下さいませ☆
紙面を見て、ちょっと感動しました*^^*


そんな『歴史街道』さんの編集部の皆様にご協力を頂きまして、
なんとも豪華な企画を、代官山にて実現させて頂きます!

なんと、もう書店でもネット通販でも手に入らないバックナンバーを、
2005年3月号以降のものに限り、閲覧展示させて頂けることとなりました!

買い逃していたり、後から知って 悔しい思いをしている方もいるかと思います。
残念ながら 在庫が希少な為に販売は出来ないのですが、読みたかった特集を読めるチャンスです!
ちゃんと、じっくり読んで頂けるスペースもご用意いたしますので、ご安心をv
注目のラインナップは、以下となります。

******************************************************************
歴史街道戦国武将特集

2005年3月号・直江兼続
2005年5月号・伊達政宗
2005年8月号・本能寺の変
2005年11月号・女性が残した戦国の意外な血筋※
2005年12月号・信長の破壊力
2006年2月号・山内一豊と千代
2006年3月号・上杉謙信
2006年5月号・軍師・島左近
2006年8月号・戦国忍者列伝※
2006年9月号・真田昌幸と幸村
2006年10月号・女性たちの戦国武勇伝※
2006年11月号・前田慶次郎
2007年2月号・山本勘助と武田信玄
2007年3月号・大谷吉継
2007年5月号・軍師・竹中半兵衛
2007年6月号・戦国豪傑列伝※
2007年7月号・信玄・謙信・氏康
2007年8月号・真田幸隆の鬼謀※
2007年9月号・黒田如水と関ケ原
2007年10月号・武田と上杉、戦国最強の軍団
2007年11月号・真田幸村と後藤又兵衛
2007年12月号・伊達の三傑※

※は第二特集
*****************************************************************

・・・かなり読みたいです!

個人的には、『2007年3月号・大谷吉継』が非常に読みたいので、
多分 準備中に読んでいると思います。(皆さんに怒られますね・・・)

この他にも、『名城を歩く』全24巻や、歴史街道編集部編の 戦国ムック全3巻も閲覧展示予定です。

何度も言いますが、販売のリクエストにはお答えできませんので、あしからず!
展示が終わったら、編集部さんにお返ししなくちゃいけないんです。
・・・私だって欲しいんですから!

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【11/11】恐惶謹言への参加について

サークルNo.H-1.2

今週末、東京ビッグサイトで行われます
戦国ゲームのオンリーイベント【恐惶謹言

イベントのともいえます
受付け正面のど真ん中に配置して頂きました。


城に例えると
必ず通らねばならない城の要「虎口」とも言えるでしょう。
有り難いことです。


虎口とは】
「城郭陣営の尤(もっとも)要(かなめ)会(あい)なる処(ところ)を、
猛虎の歯牙にたとへて虎口といふなり」「武家名目抄」


最新作のサンプルなども展示する予定ですので
今後のもののふブランドの展開が見える展示となっております。
※周りの戦国好きの女性に見せましたところ、皆さん身につけて
 なかなか返してくれませんでした・・・(嬉泣)

遠方からお越しの方は、ぜひ戦国ブランドショップ
原宿神宮前b6丸も覗いて頂ければと思っております。

あんな場所に戦国ブランドショップが!と
きっと驚いて頂けると思います。

http://www.mononofu.net/b6.htm

b6ビルはもちろん、周辺には今話題のUT(ユニクロTシャツショップ)や
ファッション業界最先端のショップがずらりと並んでおりますので
周辺を歩き回るだけでも楽しいと思われます。

あ、あと!

今回、企業ブースへの参加は見合わせたのですが
※担当の方いろいろと有り難うございました。
恐惶謹言】の会場では、もう一つ仕掛けを行っております。
もう一つの城の要ともいえる、本・・・にも出・・・

・・・それは、会場でのお楽しみという事で宜しくお願いいたします。


11/11

広島 歴史城のOPEN!
http://rekishi-midorii.web.infoseek.co.jp/

時代屋 松本店のOPEN!
http://www.jidai-ya.com/

戦国関連イベントが目白押しです!


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代官山フェスティバル2007猿楽祭連動企画戦国ART祭】


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【11/8〜11/13】第一回若手工芸展【京急百貨店】

11月は怒濤のイベントラッシュなのですが、
今週の8日より、横浜の京急百貨店において行われる
第一回若手工芸展もののふブランドが参加いたします。

百貨店で行われる伝統工芸の催しの「若手職人版」というものです。
その栄えある第一回にこれまでの、もののふブランドの伝統工芸に対する
アプローチが認められまして今回ご招待頂きました。

・・・
といいましても、まだまだ伝統工芸とのコラボレーションは
数少ないのですが、今回の企画をキッカケに伝統工芸との関係を深め
今後の商品開発に役立てたいと思っております。

半年前に担当の方からお話頂いた時は非常に嬉しかった事を
憶えております。

伝統工芸の技を活かし、戦国文化の意匠との融合によって
新たな作品が生まれる瞬間は毎回楽しいものです。

もののふブランドの新作も一部展示する予定ですので
お近くにお寄りの際はぜひお越し下さい。


11/8〜11/13まで
京急百貨店 上大岡駅http://www.keikyu-depart.com/index01.html

7階 新横浜家族の店


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【3】『戦国ART祭 カウントダウン☆〜アートマン ジャパン編〜』

皆様、こんにちは!

『代官山 戦国ART祭』 主催の 六龍堂 です!

戦国好きとして、毎週の大河ドラマ『風林火山』 は漏れなく観ているのですが、
にわかに 皆 出家してお坊さんだらけ!
更には、寅王丸までが 出家した姿で再登場して・・・と、いけません、
ここは 戦国ART祭 の告知ブログでした;

とまぁ、大河を観ていても 様々な小説を読んでいても、戦国には必ず 仏教が絡んできます。
他の宗教も もちろん関わっておりますが、やはり目立つのは、仏教。
そんな 仏教と戦国を組み合わせてしまったブランドさんが、戦国ART祭に 参戦いたします!


三河の仏壇職人集団 『アートマン ジャパン』 さんです!!
http://homepage2.nifty.com/artman/framepage1.htm

国指定の伝統的工芸品に指定されている『三河仏壇』を製造する職人のグループ
である彼等が生み出すのは、全く新しい形の仏壇。
その作品群の中でも、一際 雄雄しい仏壇。それが 武士道の八徳をテーマにした

『武壇』 です。

以下、武壇の説明をHPより引用させて頂きました。
******************************************************************
戦国時代の鎧兜は身を守る武具としてだけではなく、
人を魅了する美しい工芸品でもあります。

時には荘厳華麗に、時には恐ろしく、見る者を圧倒する神秘的な物です。

それとよく似ているのが仏像やそれを入れる宮殿(くうでん)です。

鎧兜と宮殿を合体させたのが武士壇の屋根、八徳宮殿『武壇』です。

宮殿の屋根の部分に戦国武将の装飾をする事で荒々しさと美しさを表現しています。

武士道の中でも「南総里見八犬伝」に登場する八徳という
武士の道徳をコンセプトに用いています。

仁・義・礼・智・忠・信・孝・悌 の教えのイメージと仏教的なモチーフを組み合わせて

鎧兜風の宮殿を八つデザインしました。
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先月、名古屋で開かれた個展へ 六龍堂もお邪魔しまして、
その時 初めて8つ揃った 武壇を見させて頂いたのですが・・・

そこで、思わず『これ全部持ってきて下さい!!』とお願いしてしまいました。
そのくらいの迫力があったのです!

代表の 都築数明さんは、『いいですよ!』と力強くOKして下さり、
見事、代官山に 武壇が勢揃いすることと相成りました^^

仏教というと 堅苦しいイメージを想像しがちですが、こんなに興味を惹かれる
世界だったのかと、目の覚める思いです。
本物ならではの、本当に素晴らしいものだと思います。一見の価値充分です。

それと、アートマンさんは、仏壇の廃材を使って アクセサリーや小物なども製作
されています!これがまた、カッコイイながらも不思議な世界をかもし出しています。
イチオシは、『忠勝ロボ』。・・・興味ありませんか?

六龍堂としては、個展にお邪魔した際にメモられていた、『新作』に興味シンシンです。
私が前のめりに見ていたものですから・・・ねぇ?


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【2】『戦国ART祭 カウントダウン☆〜正子公也先生編〜』

皆様、こんばんは!
代官山 戦国ART祭』 主催の 六龍堂 です!
『誰?』 と思った方は、昨日のブログを見返して頂く事を オススメいたしますw
また自己紹介始めちゃうと・・・長いので・・・。


さてさて、この度の 『戦国ART祭』 ですが、今回のテーマはずばり

現代に甦る 戦国の 美と精神』 

です。

戦国という時代をテーマにした 様々なブランドが、様々な形で 安土桃山の美と精神を
表現した作品たち。 それらを一堂に会するこの度の展示会は それだけでも贅沢な
ものなのですが、更に 展示会をを盛り上げて下さる 強力なラインナップの サイン会
企画いたしました!!

その第一弾が…もののふの携帯クリーナーでもお馴染みの

正子公也 先生 です!!!!!!!

先日の上海訪問も、現地で熱烈な歓迎を受けた 華麗なる絵巻作家・ 正子公也氏。
その美麗で繊細緻密な作風は、水滸伝や三国志を始めとした 中国モノが有名ではありますが
日本の武の美である 『戦国』 をテーマにした 『戦国絵巻』武将絵をも数多く描かれています。
華麗で美しくありながらも、武の力強さを感じさせる 武将絵の数々はまさに、この度のテーマにぴったり!
ということで、貴重なサイン会を催して頂けることとなりました。

なんと、今回は 特別パネルも 展示予定!
更には サイン会限定の プレゼントもあるとの事!!
正子先生、太っ腹です!

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絵巻作家 正子公也氏 サイン会

【日時】:2007年11月17日(土)11時〜13時
【場所】:代官山ヒルサイドテラス ヒルサイドテラスアネックスA棟

【参加方法】
■「戦国武将携帯クリーナー」(もののふ)又は正子公也氏の書籍(魁星出版)を
当日会場に持参いただいた方に整理券を配布いたします。

■また以下のサイトおよび店舗でも、正子公也氏のグッズおよび
対象書籍を購入された方に整理券を配布いたします。
・サイト<もののふ>http://www.mononofu.net/shop/masagoKC.html 実店舗<もののふb6丸>http://www.mononofu.net/b6.htm・「歴史時代書房 時代屋」 神田小川町店 0120-37-5460 http://www.jidai-ya.com/

※当日会場でも、携帯クリーナーおよび書籍を販売いたします。
※来場者多数の場合はサインはお一人様1冊に、限らせて頂きます。

詳しくは、正子先生のサイトでも↓
http://plaza.rakuten.co.jp/suiko108/diary/200710310000/
********************************************************************

楽しみです。 非常に楽しみです!
私も、正子先生の描く 真田幸村が大好きです!!
ストラップも持っていることだし・・・多分、並んでいると思いますw
皆様も 負けじと並んで下さいませ!

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【1】『戦国ART祭 カウントダウン☆〜六龍堂編〜』

はじめまして!
天下『布』武プロジェクトメンバー、戦目付の 六龍堂 です!
この度、もののふさんと 『代官山猿楽祭連動企画 戦国ART祭』 の
主催をさせて頂いております。
ご多忙な主宰さまに代わりまして、しばらく私による もののふブログ、題して
戦国ART祭 カウントダウン☆』 をお送りしたいと思います。

11月に入りまして いよいよ秋から冬の陽気に近づいてまいりましたが、
そんな寒さを吹き飛ばすような 熱い戦国ART祭の情報を、開催まで
日替わりでお届けいたしますので、乞うご期待!
一日たりとも見逃せないですよ!


第一回目の今日は、まず私 『六龍堂』 の自己紹介から始めさせて頂きます^^
色々なところで 主催のもののふさんの お隣に名前を出させて頂いておりますが・・・
正直 『・・・誰?』 と皆様お思いなのでは;
決して怪しい者ではございません! では、以下『六龍堂』のプロフィールです。

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六龍堂 早川知佐

1977年 東京都生まれ
幼少より時代劇と 時代小説に興味を抱く。
愛読書である 池波正太郎氏 の著書 『真田太平記』 から戦国時代に 深く入れ込み始める。

1998年、アルバイトを経て ?ブックマートグループ へ入社。
2005年、同社の新規プロジェクト 『時代屋』 の企画・立ち上げを担当。
翌2006年2月、第一号店である 『歴史時代書房 時代屋 神田小川町店』 の初代店長に。
自らのアイディアであった 従業員の呼び名に則り、 『時代屋の女将』 の名称でメディアやブログ、
ソーシャルネットワークサービスmixi などでそのキャラクターを発揮。
同年8月に同社を退社。

その後、書籍とも歴史とも 関わりの無い仕事につくものの、時代屋で培った縁に引かれるように
“天下『布』武プロジェクト”に参加。
各ブランド商品開発やイベント、 出版関係などへの個人的な “お手伝い” を本格的な活動にしたいと
2007年9月 、『戦国ART祭』 をきっかけに屋号 『六龍堂』 を立ち上げ。
この展示会が、 六龍堂 としての初めての活動となる。

自他共に認める、真田フリーク。

********************************************************************************

はい、というわけでした。

当日は、参加ブランドさまより 代表者の方々が常駐してくれておりまして、
皆様のプロフィールも上記のように 展示させて頂いております。
普段 なかなかお会いできない方々だと思いますので、色々な戦国トークをするチャンスです!
もちろん、私も もののふ主宰さまも常駐です。

戦国グッズに囲まれた空間で、皆様のお越しをお待ちしております!!


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【熱烈歓迎】正子公也先生上海訪問記

正子公也先生が上海で凄いことになってます!

正子公也熱烈歓迎上海編


Suiko108 News
http://plaza.rakuten.co.jp/suiko108/

正子先生のポスターのデザイン、007みたい!かっこいい!

それにしても凄い熱烈歓迎ぶりです!
ほとんど女性ですね〜。

以前、時代屋さんでサイン会を行ったときも
熱心な女性ファンの方が多く訪れておりました。
http://www.jidai-ya.com/contents/kyanpen_masagosensei.html




正子先生の代官山イベントでのサイン会は

11/17(土)午前11時からです!

皆さん是非お越し下さい。


サイン会についての詳細は
http://plaza.rakuten.co.jp/suiko108/diary/200710310000/

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