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コミックナタリー 

コミックナタリーさんに告知して頂きました。
電話での問い合わせが簡単にあっただけで、もう記事になってます。

素晴らしい!

■平田弘史が「戦国ART祭」で揮毫大会&サイン会開催

http://natalie.mu/comic/news/show/id/21788

で非常に偶然なのですが、本日こちらの記事をみて共感すること多し。

ポップカルチャーの通信社を目指す ナターシャ 大山卓也社長(後編)
http://internet.watch.impress.co.jp/docs/column/president/20090929_317463.html

儲けたいのですが、どれだけお金を積まれてもやらないことはあります。VCからの資本提供を受けていないのも、メディアとしての方針に口を出されるのが嫌だからです。やりたいことがやりたいし、やりたくないことはやりたくないんです。


戦国ブームといっても、もののふブランドはホント関係ないです。
ブームに乗った儲け話や、儲け方ありますけど、もののふをライフテーマと
しているので、やりたいことだけ、やるのみ。(極私的価値感)

スタンスといえば、最近、僕が「他のメディアがナタリーの記事をパクっている」とブログに書いたのが、思ったより話題になってしまいました(笑)。他企業を名指しでDISった自分も大人げないとは思いますが、それでも越えてはいけない一線があると思うんです。著作権ではなく倫理の問題だし、志の話です。うちのライターが一生懸命書いている記事を簡単にパクられるのは、許せないんですよね。
 人として下品なことはしたくないんです。そのせいで儲からないかもしれませんが、下品なことをするくらいなら貧乏してもいい。下品かどうかはナタリー基準ですが(笑)。 



パクリについては、もののふブランドも散々やられてますので
色々と言いたいことがあります。

例えばパクリをして過ちを認め、きちんと謝罪する人もいれば
パクリを認めたはいいのですが、担当デザイナーのせいにする人もいる事。

いくら素晴らしい志を掲げていても、陰ではそういう事を平気で行っている。

で、その矛盾に気付かない。

外見とはうって変わった、その醜い性根に怒りを通り越して呆れました。
あー下品ってこういうことだなと。
きっとこういう人はいくら言っても自己矛盾に気付かないだろうなと。


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人生は博物館のようなものだと、何かで聞いたことがあります。

気に入らない、見たくない展示物があっても、それを排除することは出来ない。
それを無視するか、近づかないようにするのみ。
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自戒をこめて



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